新しい朝が来た

憂鬱な朝が来た〜〜〜〜
昨日は姉がこわくて、姉の立てる音全てにびびってしまって動悸がやばくて、身体を小さくしていないと不安だったから小さくなってたらそのまま寝てしまった。ケンカとまではいかないしょうもないことなんだけど、今日の姉がどんな感じなのかわからないから、始まった今日が憂鬱すぎて布団の上でこれを書いている。
人の、なんとなく機嫌が悪そうとか、そういうの出来れば気にしたくない。けど、気になって仕方がない。姉はとくに、たぶんまだ普通じゃないから、感情の起伏が激しいし、そういうところは自分ではどうしようも出来ないのだと思う。自分が思っている通りに進まないとイライラして、それが百パーセント態度に出る。うーん。ほんとうははやく家を出るべきなのだろう、姉もわたしも。

昨日は思っていたよりも楽しかった。大人な人がいるから寂しい思いはしなかった。よかった。でも家に帰ったら姉が不機嫌そうだったので最終的にとても疲れた。姉はわたしが連続して家をあけるとだいたいいつも機嫌がわるくなる。